頭よわよわ

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こんにちは


しょです


頭よわよわのよわで困ってるんですけど、皆さんは困ってないですか??


例えば、
・聞かれてすぐに答えられない
・考えることがすごい苦痛でこのまま何も考えずに生きていきたい
・論理的に理解できない気がする
・他の人の考えてることがすごい気がする


わかる


めっちゃわかります


分かりすぎて頭もげそう


じゃあどうやって頭の速度上げたらいいねんって思った時に、
・入力
・出力
の部分が一番重要だと思うのでそういうとこ考えていこうと思います


・入力
 量
 速度
これらを上げていくことが肝だと思います



速度をめっちゃ上げた音声を聞き続けようということをお話したいと思います

耳をひらく~グローバル時代の聴力 第1章(2)聴覚はどう進化したのか? | 海外の音楽教育ライブリポート/菅野恵理子 |  ピティナ・ピアノホームページ
http://www.piano.or.jp/report/04es引用:PTNAs/livereport/2017/05/18_23015.html

ものすごい割合ですが、ほぼ視覚をたくさん使っているようです。
つまり視覚、あとは聴覚を完璧にしてしまえば、「自分頭悪いやん・・・」って自己嫌悪に陥る日々から脱却できるというわけですね。すごいです。


自己嫌悪になってしまう場合はそれはそれで心理学的な対処が必要な気がいたしますが、その場合は、
・考えずとにかく行動すること
・自分ばかりが良くないわけではない
など、自己暗示もかけつつ、能力も上げていきましょう


心理学と能力開発の両刀ですね!
でもこの2つとても大事だと思うのでぼくも大きな課題として日々毎日取り組んでおります。



昨日気づいたことで、

勉強って「インストール作業」じゃないかなって思った

勉強=インストール説

自分で分かる言葉にどんどん変更していく
他人の言葉って、やっぱりちょっと分かんないところがあって、それを自分で分かる範囲に落とし込んでいく作業が勉強
だから、「やりたい」って思うこともあるし、「やりたくない」って思うこともある。


「できれば自動的にやってほしい」


そう思ったら運の尽きです(たぶん)
「自分がやりたいことをやってる人」からしたらもうすごい能力の開きになってしまいます。


なんで好きなことをしなければいけないかと言うと、「突出した能力を活かす」というのが資本主義のデザインの中核なのにそれが出来なければ伸びることが出来ずに一生苦しむことになるからです。かなしいね。


何も権威性がなければ「期待」しようと思っても出来ない
ただし、










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